たらしの片思い

会員登録はお済みですか? 
「恋愛に悩んでる」「片思いから両想いになりたい」「復縁したい」など自分の恋愛をなんとか成功させたいと思っているかたは、会員登録(無料)をして、ぐっどうぃる博士のアドバイスを見ることをおすすめします
-- 恋愛ユニバーシティが初めての方恋愛ユニバーシティの「3つのメリット」とは? --

10代後半 片思いの相談

公開日:2017-06-12 07:29

たらしの片思い

▼ コメントを見る(1)

  • 15歳
  • Y.T


相談者が望んでいるコメント

・何でも良いので意見が聞きたい
・厳しい意見でも良いので解決したい!
・応援して欲しい!
・ぐっどうぃる博士の理論で意見が聞きたい

投稿内容

■ずばりどうしたいか?
付き合いたい。
話したい

■あなた(相談者)の年齢と性別、相手の年齢と性別。
あなた(15)歳 性別(男)
相手 (15)歳 性別(女)
■あなたの状態と相手の状態
自分はその好きな人に片思い
その好きな人は自分の親友と付き合ってる

■これまでの経緯を時系列で教えてください。
2015夏 学校の20人ほどに告白をしてしまう。
(その中に好きな人もいた)
2015夏〜その人たちに嫌われる
(好きな人も)
2016秋 好きな人が許す
一ヶ月後 嫌われる
三週間後仲直り
一週間後 嫌われる
三週間後仲直り
3日後嫌われる
三ヶ月後仲直り
現在


■具体的な相談
その好きな人にはたくさん迷惑をかけ、しつこくし、今でも嫌われてていい状態だと思ってます。
でも、なぜか許してくれるのです。
迷惑しかかけていないのに。
許してくれると言っても、ラインでトークをしたりだけです。
特に学校で話したりはできない関係です。
でも、ラインでトークできるだけで幸せです。
最初に彼氏がいると言いましたが、その人も応援しています。

と、相談なのですが、その人たちを応援するにあたり、勝手に羨ましがったりしている自分がいます。
このことで、いつも気分が落ちて、他の友達とのコミュニケーションもあまり取れなくなってます。
この感情を戻すにはどうしたらいいですか。
ちなみに、その人を諦める気はありません。
お願いします。

片思いの悩みを解決する方法のまとめ

▲ ページTop
▲ 古い順に並べ替える ▲


  • Y.Tさん、はじめまして。

    (^▽^)女にモテる男=つまり毎日必ず何らかの形で女性というものと関わらないわけにいかない男性たちが必ず気を付けていることがあります

    (^▽^)それは「女性に好かれようとすること」ではないんですね

    (^▽^)「女性の恨みを買わないこと」です

    (^▽^)好かれなければ寂しいでしょうが 恨まれれば酷い目に遭わされる 女性というのは気まぐれで残酷なヤクザのような存在なのです

    (^▽^)恨まれないように生き 気遣いを絶やさず 病人をいたわるように接することです

    (^▽^)世の中に元気な女性なんていません みんな病人だと思うくらいでちょうどいいです

    (^▽^)あなたも、自分を受け入れられること、いたわられることを求めてやまないでしょ

    (^▽^)「付き合う」というのは、お互いの病気の病名を内緒で教え合うことなんですよ

    (^▽^)お互いの病気の状態に、お互いに責任を担おうとすることでもあります

    (^▽^)優しくしてあげてください この世界では誰もが深く傷ついているのだから

    (^▽^)「よい恋愛をしていそうな人が羨ましい」

    (^▽^)この感じ方はとても素晴らしいです 

    (^▽^)美しいものへのあこがれを大切になさってください

    (^▽^)成就しても 挫折しても そのあこがれこそは私たちが動物ではなく人間であることのはじまりの場所なのです

    (^▽^)あなたの心の中にある宝石のランプの灯りを、いつでも思い出してくださいね

    (^▽^)ではでは LOVE♡




▲ ページTop
会員登録
閉じる
必須です 3文字以上必要です 16文字以内にしてください 半角英数字のみです 既に登録済みです
OK!
必須です 6文字以上必要です 16文字以内にしてください 半角英数字のみです
OK!
必須です 3文字以上必要です 16文字以内にしてください
OK!
必須です 正しいメールアドレスを入力してください 既に登録されています
OK!
 /  / 
「利用規約に同意する」にチェックがありません
OK!
簡単ログイン -外部サービスでログインもできます-
Facebook Twitter Google+ LINE
簡単ログイン -外部サービスでログインする-
Facebook Twitter Google+ LINE