大好きな彼に浮気された。気持ちの整理がつかない。
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相談者が望んでいるコメント
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・何でも良いので意見が聞きたい
・体験談を聞かせて欲しい! -
投稿内容
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■ずばりどうしたいか?
気持ちの落ち着け方を知りたい。再構築する未来も考えてしまっていることは間違いなのか知りたい。
世間一般的には別れるべき事だと思っている。でもここまでされたのに別れを切り出す言葉が出せなくてずっとしんどい。
■あなた(相談者)の年齢と性別、相手の年齢と性別。
あなた( 25 )歳 性別( 女 )
相手 ( 26 )歳 性別( 男 )
■あなたの状態と相手の状態
どちらも未婚。職場の同期。
■これまでの経緯を時系列で教えてください。
2年前に出会い、1年半ほど付き合っています。
もともと同じ支店で出会いましたが、私は部署異動して土日以外はなかなか会えないような少し遠い距離にいます。
去年の9月から12月の間に、彼と同じ支店にいる同期の女子と浮気していたことが発覚しました。
発覚した理由は、相手の女性がインスタのストーリーで、厳選した親しい友達だけに彼と2人で遊びに行っているような写真を挙げていたのを、別の友達が見て教えてくれたのがきっかけです。
彼氏に直接聞いたところ、その件を認め、最初は「身体の関係はない」と嘘をついていましたが、私がしつこく尋ねると全て話しました。
「身体の関係は5-6回ほどある。」「ボーリングにも行ったことがある。」「サシ飲みもした」
相手の女性は私と彼が付き合っていることも知っています。
どうして浮気をしたのか聞きました。
→私は過去の恋愛で、セックスをする楽しさがよく分かりませんでした。全く気持ちよくならないと焦り、2度、彼氏と付き合う前に女風を使ったことがあります。
その時の相手との連絡は、今の彼氏ができてから全て消したと思っていたのですが、彼氏が私のLINEを勝手に開いて見てしまったそうです。
そこから私に対して疑心暗鬼になり、冗談で「nanaちゃん実は経験豊富なんじゃ無いの〜?」と言われるたびに私は女風を使ったことがあると言う恥ずかしい経験は墓場まで持っていくと言う気持ちで「何もないよ。」と嘘をつき続けていました。
そこから彼は私への不安感、不信感から好きという気持ちが一度落ちてしまった時があったそうです。
その時に、同期の女性が「彼氏と別れそうだから話を聞いて欲しい」「別れたから話を聞いて」など2人での飲みに誘い、ちょっと良いなと思って、身体の関係までに発展したそうです。
11月私は、大学の頃から仲の良かった友達の男性と「都内に来るなら一度ご飯でも。」とLINEで会話したことがありました。その会話の内容も見たそうです。そこからまた会う頻度が増えたらしいです。
彼からは、私といる時はずっと楽しくて大好きで一緒にいたいと思う反面、離れてしまうと他の男と親しげに会話してるんじゃないか、返信が遅いのは誰かと電話してるから?などずっとずっと不安に思ってしんどくなって他の女性と関係を持ってしまったと言われました。
もともと誠実な人で、私が嫌なことをされたら2度としないタイプでした。過去浮気癖もなかった人なので余計に裏切られて辛いです。
■具体的な相談
私は再構築50、別れる50の気持ちでずっと揺れています。答えを出したいです。
今は2、3ヶ月冷却期間中です。
その間で私は別れるか、関係を続けるか決めなければいけません。
普通であれば別れるべき内容だと言うことは頭ではわかっています。浮気された後の復縁の辛さ(フラッシュバック、幸せな時も「でもこの人は浮気した」と心のどこかで思ってしまう等)は絶対あると思っています。
でもここですぐに別れを決断すると、「もうちょっと様子を見れば本当に反省して改心してくれるのかも」「私にも原因があったのだから1度は許して見ても良いのかな」とずっと後悔すると思っています。
彼の今の態度は「一生かけて償う。これから先何十年一緒にいてどれだけフラッシュバックで私が泣き崩れようと暴力的になろうと、全て受け止める」「別れたくない。nanaちゃんが言いたいなら周りの人に言いふらしても、nanaちゃんの親に言っても構わない」と言われています。そこまで言うならなんで浮気したの?なんで身体の関係を何度も持つ前に立ち止まれなかったの?と言う気持ちと、猛省して行動で見せてくれるのではないかという少しの期待を持ってしまいます。
でも今は昼は「一度だけ受け入れて、もう一度したら関係を終わらせよう!」とポジティブになる時もあれば、夜1人になると死にたくなるくらい信頼と尊厳を踏みにじられた思いでずっと泣いてしまいます。きっと精神が壊れかけているんだと思います。私はどうするのが正解なのでしょうか。別れしか選択は無いのでしょうか。
今は再構築して上手くいっている方の数少ない話を必死に探して自分の心を落ち着かせようとしています。











