夫婦関係の修復

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10代前半 その他の恋愛相談

公開日:2016-11-09 10:24

夫婦関係の修復

▼ コメントを見る(10)

  • 10歳
  • 丁字路


相談者が望んでいるコメント

・何でも良いので意見が聞きたい

投稿内容

■あなた(相談者)の年齢
30歳
■相手の年齢
30歳
■あなたの性別

■相手の性別

■あなたの状態
既婚子持ち

■相手の状態
既婚子持ち

■ずばりどうしたいか?
どうしたら良いか教えて欲しい

■これまでの経緯を時系列で教えてください。
5年間交際して結婚。子供が1人います。

■具体的な相談
主人が苦手です。
普段は穏やかで優しいのですが、時々サラッと酷い事を言います。
本人は無意識に言っているので、「その言葉に傷付いた」と言っても、結局繰り返します。

結婚前も時々ありましたが、本当に時々なので気にしていませんでした。
結婚してから喧嘩の原因が大抵主人の失言になってきてから、「そういえばあの時もあの時もおかしな事を言っていたな」と思い始め、一気に気持ちが冷めてしまいました。

嫌な気持ちになりたくなくて、今はもう余計な話はしないようにしています。
でもせっかく夫婦になったのに、一緒に住んでいるだけという感じで虚しいです。
子供は主人に懐いているので離婚はしない方がいいと思うのですが、死ぬまでこの人の言葉に傷付けられるのかと思うと暗い気分になります。

どういう風に主人と接していけば楽しく暮らしていけるのでしょうか?

主人の発言はこんな感じです。
怒って怒鳴りながらとかではなく、本当に普通ににこやかに言うのです。
「可哀想で結婚してあげた」
「(私が飼っていたペットが死んだ時)泣きすぎ。また新しいの買えばいいじゃん」
「(私が痴漢に遭った時)触られただけでしょ?殺されなくてよかったって思わなきゃ」
「(友達の赤ちゃん見て)可愛いと思えるのは今のうちだけだよ。今は犬猫と同じだもん。」

主人の言い分は、悪意があって言ってる訳じゃないのに、それをいつまでも根に持つほうがおかしい。…です。
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  • 丁字路さんへ

    ご主人はアスペルガー症候群、高機能(広汎性)発達障害の疑いはないでしょうか?

    特徴として
    「失言が多く、突然、とんちんかんなことを言い出す。雰囲気を読むことができず、場当たり的。
    頑として、自分の主義、主張を変えない。」など。


    思い当ることがあれば、可能性もあるかもしれませんね。

    本当に悪気がないということであれば、注意したり怒ったりしても自覚がないわけですから、無理だと思います。
    例えば足の遅い人に100m走を9秒で走れ、何で走れないのか!と言っているようなものでしょう。

    お子さんがご主人になついているということであれば、優しい、子供好きなど他のいい面もたくさんある方ではないかと思います。

    なにか失言があったら、あまり目くじらを立てず「今のはちょと悲しかったわ」とさらっと注意し、ご主人が優しい言葉がけ、思いやりのある行動をとった時、今の10倍くらい喜んでみる。
    「そう言ってくれて嬉しい!あなたは本当に優しいわ!ありがとうね!」という感謝の言葉を繰り返してみる。

    雰囲気を読むことができなくても、自分の奥さんが喜んでいる様子を見れば失言の頻度より優しい言葉がでる回数が多くなっていくと思いますよ。

    完璧な人はいません。
    ちゃんと働いて、家族のために頑張っているいいご主人ではないでしょうか?
    至らないところにばかり焦点を当てていると、その人の良いところを見過ごし、
    どんどん嫌いな人になってしまいます。

    まだ、少しでも愛情が残っているのなら、
    相手を「怒り」の力で変えようとせず、
    「愛」の力で見守っていこうという努力をしてみてはいかがでしょうか?

  • 丁字路さん、こんにちは。
    意見を書かせていただきます。

    まず、いくつか質問させていただきます。

    1.タイトルには「夫婦関係の修復」とありますが、彼が失言をサラッと言う以外の問題はありますか? 

    2.また、彼自身は現在の状況を「夫婦仲の修復が必要な状況」のように認識していると思いますか?

    3.「喧嘩の原因が大抵主人の失言になってきてから」とのことですが、どのくらいの頻度で言い合いや喧嘩になっているのでしょう? 毎週のように喧嘩になっているのでしょうか?

    4.本人に悪気が無く「本人は無意識に言っているので」というのが確かなら、結婚の前も後も失言の内容や頻度に変化は無いかと思います。

    ・なので「結婚前も時々ありましたが、本当に時々なので気にしていませんでした。」というよりも、結婚前は彼のことが好きだったり、「結婚したい」と思っていたので「気にしないようにしていた」ということは無いですか?

    ・それとも、結婚前は「時々(どのくらい?)」だったのに、結婚後はとても増えたということでしょうか。

     上記2点は、彼の失言が「二人の関係性の変化」によるものなのかを知りたいので、聞きました。

    5.彼の失言の範囲ですが、下記のいずれでしょう?

    ・職場など重要な場でも失言をし、問題を起こしている(彼がフリーランスなどであればこの問題はおきませんが。)
    ・家族や友達など「比較的気安い仲間内」でも失言をして、問題が起きている
    ・もしくは、丁字路さんにだけ失言がある

    さて、今起きていることを整理すると、

    (丁字路さん)彼の何気ない言葉を有り得ない失言だと思っている。
    「死ぬまでこの人の言葉に傷付けられるのかと思うと暗い気分」になっており、さらに彼が失言するたびに過去の嫌な思いも湧き上がっている。

    (丁字路さん夫)「悪意があって言ってる訳じゃないのに、それをいつまでも根に持つほうがおかしい。」と思っている。

    つまり、彼の側から見たら「俺の悪気ない言葉にいちいち反応して喧嘩をふっかけてくるな」のように感じているということです。日々起きている喧嘩は丁字路さんの方から売ってきているという認識だと思います。

    >「(私が飼っていたペットが死んだ時)泣きすぎ。また新しいの買えばいいじゃん」
    >「(私が痴漢に遭った時)触られただけでしょ?殺されなくてよかったって思わなきゃ」

    例えば、失言の例として挙げられている上記2点は、言い方はどうかと思いますが「慰めたり励まそうとする意図」があるように思います。
     また、仮に丁字路さんが彼にとって理解が難しい程凹んでいたり、ずっと落ち込むのが続くようであればこういった極端な言葉で慰めようとする場合もありますね。文脈の詳しい内容はどうだったのでしょう?
     
    いずれにせよ第3者からみると、お互いの意見は平行線に見えます。もし状況を変えたいのが丁字路さんであるなら、丁字路さんから譲歩するしか方法はありません。

    離婚などの過激な方法を取らず、穏やかに彼を変えたいというのであれば、

    ・れいちぇるさんの仰るように相手は完ぺきではないとし、良いところを探して認めたり、

    ・(運転中の暴言を止めて欲しい!)http://u-rennai.jp/consult/detail/15401/
    この相談の皆様のご回答が参考になると思います。

    ちなみに、(質問5)にも書きましたが、彼の失言が職場など重要な場でも問題になっている場合、丁字路さんが指摘しなくとも上司や同僚からかなり失言を責められていると思います。(叱責や、場合によっては出世できない・降格されるなどの実害も伴う)

    こういったことは「サバイバルスキルがない(=俺は無能である)」といった、男性にとっては非情な痛みを伴うものです。他所でも問題を起こしており、なおかつ彼の失言がなおらないのであれば「失言せずにしゃべる能力」自体が無いかもしれません。だとしたら、この点はあきらめるしかないのかなとも思います。

  • 丁字路さん、こんにちは!

    丁字路さんの悩みは、性格や価値観の不一致で離婚するカップルの典型的なものだと思います。
    まず私見として、ご主人の言う言葉に悪気はありませんし、痴漢や赤ちゃんのことについては、確かに!苦笑。と思うものでもあります。

    ご主人のようなデリカシーのない男性は世の中にごまんといるものです。苦笑

    ご主人のタイプは、このコラム http://u-rennai.jp/contents/report/89/
    でいうところの”北京原人タイプ”

    デリカシーのないことを平気で言いますが、悪気はなく、気を使ったり気を配ったりすることが出来ないがために、デリカシーなしの発言を繰り返すのもその特徴。

    このタイプ別を知っておけば’北京ゴリラだから・・・”と笑ってスルー出来ることも多くなってきますし、本当に嫌なことは、きちんと
    「それを言われると私は悲しい!」や「そういう風に言われるのはすごく嫌!」とハッキリと教えてあげましょう。

    このタイプの男性にどうやって話せば良いのか?は
    http://u-rennai.jp/contents/column/959
    http://u-rennai.jp/contents/report/115/
    こちらのコラムを参考にしてみてください。

    私の主人もデリカシーなし発言をさせれば右に出るものなし!?な北京ゴリラな人ですが、その特性を知っていると笑ってスルー出来ることも多くなりますし、本当に嫌なことであれば、きちんと話してわかってもらいます。

    丁字路さんのご主人が特別おかしいわけでもありません。

    男女の考え方や感じ方の違いを、ジョングレイ著『ベストパートナーになるために』や『愛される女になれる本』や『大切にされる女になれる本』などで勉強してみてくださいね。

  • > No.61541のコメントへの返信

    れいちぇる様
    ご回答ありがとうございます。

    ご回答読まさせて頂いて、問題があるのは主人ではなく私の方なのかも…という気持ちになりました。

    昔はスルーできていたのです。
    たまに毒舌だよねーって笑い話にしていました。
    可哀想だから結婚したと言われてから何かがおかしくなりました。
    元に戻れるのか分かりませんが、れいちぇる様のアイディアを試したりしてがんばってみます。

    丁字路(投稿者) 2016-11-09 12:38
  • > No.61542のコメントへの返信

    アスク様
    ご回答ありがとうございます。

    1.タイトルには「夫婦関係の修復」とありますが、彼が失言をサラッと言う以外の問題はありますか? 
    →失言以外は特にないです。

    2.また、彼自身は現在の状況を「夫婦仲の修復が必要な状況」のように認識していると思いますか?
    →していないと思います。

    3.「喧嘩の原因が大抵主人の失言になってきてから」とのことですが、どのくらいの頻度で言い合いや喧嘩になっているのでしょう? 毎週のように喧嘩になっているのでしょうか?
    →私が溜めて溜めて爆発させるので、頻度は自体は少ないです。溜めるから余計深刻に考えてしまうのかもしれません。

    4.本人に悪気が無く「本人は無意識に言っているので」というのが確かなら、結婚の前も後も失言の内容や頻度に変化は無いかと思います。
    →一緒にいる時間が長くなったから増えたように感じるのかもしれません。
    あと、私が過剰反応してしまっている気がします。
    独身の頃は、たまに毒舌だよねーって笑っていました。

    5.彼の失言の範囲ですが、下記のいずれでしょう?

    酔うと失言が増えるので、もしかしたら職場やお友達にも言っているのかもしれません。
    運転中も結構口が悪いです。


    ペットの件は、私が泣いてる姿を見てニヤニヤし出したので、何?って聞いたらそういう返事が返ってきました。
    痴漢の件は、痴漢に遭ったと話した返事です。
     

    私の捉え方次第ですね。昔はスルーできていたので…
    アスク様の質問を答えるうちに、大したことじゃないのかもと少し冷静になれました。
    ありがとうございました。

    丁字路(投稿者) 2016-11-09 13:30
  • > No.61544のコメントへの返信

    ミコリー様
    ご回答ありがとうございます。
    みんな同じなんですね。

    育児中であまり他人と関わりがなく、主人の不満を人に言うのは恥ずかしい事だと思ってずっと一人で考えていました。

    1人で悩んで、どんどん話が大きくなっていってしまっていました。
    ここに投稿して誰かに聞いてもらって、少し気が楽になりました。
    ありがとうございました。

    丁字路(投稿者) 2016-11-09 13:33
  • かわいそうだから結婚してあげた

    の彼の失言によって、自信をなくしてしまっているのではありませんか?

    他の回答者の方々と同意見です。

    彼に悪気はなく、結婚の話も冗談で言った可能性もあるかと思いますし、
    ペットや痴漢のことに対しても
    相談者様にとって大ごとでも
    彼にとってはとるにたらぬことかもしれません。
    わかってほしいとゆう気持ちもあるかと存じますが、彼にとっては深刻なことではない場合、ああいう発言をしてしまうことは理解できます。

    この先も失言に苦しむかと思うと、一層嫌な気持ちになるかもしれませんが、次の失言をしていません。

    今の段階で未来の彼の失言を想像して嫌な気持ちになるなんて損だと思いませんか?
    また、過去の失言は過去のことなので今、ぶり返して嫌な気持ちになることはありません。

    相談者様は、気持ち(脳)が、過去と未来に出張し、嫌な気持ちを持ち込む脳の癖があります。

    脳が過去と未来に出張すると、たいてい不安と不満も連れて帰ってきます。

    これはトレーニングで改善できます。
    今だけに、脳をとどめる癖にすることをおすすめします。

    今を感じ、今に心をおくこと。

    失言されたら、その時に
    本当にむかつく
    または
    本当に悲しい

    で以上です。あとはひっぱらない。

    今に心をおくためにどうするかは様々な良書があります。
    博士はヨガもすすめてました。

    私もヨガ、ピラティスをおすすめします。

    rirulu  2016-11-10 02:11
  • > No.61553のコメントへの返信

    rirulu様
    ご回答ありがとうございます。
    結婚して専業主婦になり、育児で1人の時間がなくなり、主人と子供が全世界になっていました。
    こちらで皆様のコメントを読んで、そこまで深刻に考えることではないとわかりました。
    だいぶ自分の視野が狭くなっていました。

    少しずつ変わっていけたらいいなと思います。
    ありがとうございました。

    丁字路(投稿者) 2016-11-10 07:37
  • 丁字路さん、こんにちは。
    一件落着したように思えますが、ぶり返すようでごめんなさいですがコメントさせていただきます。

    ペットのことは、「ペットを飼った経験がある人」、そのペットと一緒に過ごした人じゃないと、その気持ちはわからないですよ。
    ペットを飼ったことがない人にとっては、どのコも同じ顔に見えるぐらいでしょう。

    彼は要するにデリカシーがない以外に「察する能力」が低いのだと思います。
    http://u-rennai.jp/goodwill/dictionary/%E5%AF%9F%E3%81%99%E3%82%8B%E8%83%BD%E5%8A%9B%E3%81%AE%E4%BD%8E%E3%81%84%E4%BA%BA/

    ですが、この「察する能力」というものは、「男女の関係において」は特に、低い男性が多いとされているのではないでしょうか。
    「察する女、察しない男」みたいな趣旨で恋愛について書かれている本は多数あるように思います。
    博士理論の「ガイドライン」というものも、察しない男性に対して「どうすればいいのか取説」してあげているのではないかとも思えるぐらいです。
    そして、その察する能力がないぐらいのほうが浮気の心配をしなくてもいいかもしれませんよ。
    遊び人と呼ばれる人の中には察する能力にたけている人も多いように思います。

    それはそうと、物事の発端である「可哀想だから結婚してあげた」ですが
    やはり聞き捨てならないですね。

    要するに彼は「自分以外の何かのせいにしたい」のではないでしょうか。

    これは例えばですが、
    彼はもっと自分の思い描いている理想的な女性がいたかもしれない、だけどその人とはうまくいかない、察する能力がないですからね。
    で、居心地のいい丁字路さんと結婚した。もちろん納得してなんだけど
    それが自分の思っているとおりに動かないときや、相手が手に入った距離にいすぎたとき(結婚すれば相手の手に入った距離になるのはある程度仕方がないことだけど)
    「可哀想だから結婚してあげたようなものだ」と理由をつける。

    >昔はスルーできていたのです。
    >たまに毒舌だよねーって笑い話にしていました。
    だけど、彼は丁字路さんじゃないと結婚できなかったのだと思います。
    彼を扱えるのは丁字路さんだけだったからということではないでしょうか。

    また、アラフォーで結婚した僕の友人は、「彼が可哀想だから結婚してあげた」と言ったり、「コミュニケーションスキルは低いけど、掘り出し物と考えて結婚した」など、何か理由をつけて、自分や周りを説得し、結婚しています。
    http://u-rennai.jp/contents/course/623

    このアラフォー女性も、「彼が可哀想だから結婚してあげた」と言うのだけど、
    結局のところ、その彼しか結婚できなかったのかもしれませんよね。

    関係修復?というか「対応」ですが、
    可哀想だから結婚してあげたって言われたら
    丁字路さんが言えるならですが、

    心の中でこんちくしょーと思っていてもいいと思いますし
    心の中の叫び→でもあなたは私しか結婚できなかったでしょ

    「そうなのーありがとう!」
    という言葉、セリフを出して、
    「言葉を使って」うまく扱っておけば良いと思います。

    博士理論では「言葉」ではなく「行動」を見よ
    と言いますが

    >主人の言い分は、悪意があって言ってる訳じゃないのに、それをいつまでも根に持つほうがおかしい。…です。
    彼が悪意があって言っているわけではないのに
    今丁字路さんが思い悩んでしまうぐらい
    「言葉」の力はありますからね。

    男性っていつまでたっても「子供」だし、単純だから
    上手に手のひらでころがしてあげることかなと思います。

    あともうひとつは、「その言葉が出た経緯を考える」ということです。
    突拍子もなく「可哀想だから結婚してあげた」という言葉が出たというわけではなく、
    その言葉が発せられるには、その前後のやりとりがあると思います。
    「自分に不都合なセンテンスだけを取り出す」のはナンセンスと言えるかもしれません。

    >結婚して専業主婦になり、育児で1人の時間がなくなり、主人と子供が全世界になっていました。
    その他としては、結婚しても相手の手に入った距離になりすぎないように、
    育児や家族のことが全世界にならず、たまには息抜きして
    このサイトでもおすすめされているジョングレイ氏の本に書かれているような
    ご自分の「セルフケア」をしてあげることでしょうか。

    彼氏や旦那さんと意思の疎通がいかなくなったとき、
    ジョングレイ氏の本を読むと自分の中で解決できることが多いですよ。おすすめです。

    そしてこれまで通り、嫌だと思うことはちゃんと、ハイコンテクストにならないように、詳しく説明して話してあげたほうが良いと思います。
    例えば、ペットがなくなったときのことに関しても
    「ずっと一緒に過ごしてきた家族の一員のようなペットが亡くなってすごく悲しい、私にとってペットは父や母と同じような存在だったの、だから今はそっとしておいてほしい」
    などといったように。

    そういうふうに日々積み重ねていって、すぐに相手に結果を求めないことです。
    あるコーチングの先生は相手に行動をもちかけるときは
    「相手がいつか必ずそれができると心から信じて指南すること」とおっしゃっていました。
    これはコーチングの基礎の基礎だそうです。

    言っていることは理解できても
    それを行動にうつせるようになるまでには
    誰でも時間がかかるものです。

  • > No.61557のコメントへの返信

    honey様
    ご回答ありがとうございます。
    自分の悩みのちっぽけさに気がつきました。
    やはり、狭い世界にいることが良くないと思いました。
    昔平気だったのは、きっと職場とか友達とか実家とか習い事とか、主人以外の世界があって自分の居場所がちゃんとあったからスルーできていたのだと思います。

    今は主人の仕事の関係で転勤して、周りは知らない人ばかりです。
    子供がまだ小さいので何ができるのかわかりませんが、没頭できる趣味を見つけるとかパートに出るとかして、世界を広げたいです。
    狭い世界で頑張ると無理が出てしまいそうなので、とりあえずそこからかなと思っています。

    ありがとうございました。


    丁字路(投稿者) 2016-11-10 10:26


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