男友達を彼氏にする方法②




男友達を彼氏にする方法

第2回

「男友達はどんな風にあなたを見てる?」


<<【前回までのあらすじ】

ワンダは多忙な30代前半の女性。彼氏が欲しくなって合コンに出かけるものの、男友達が増える一方で彼氏ができる気配は無し。男ばかりに囲まれているという、フィオナに意見を求めます。フィオナもワンダと同じく30代前半。ひさしぶりにできた女友達の、リアルな恋愛相談に興味しんしん。
このレポートではワンダとフィオナの会話から、友達以上恋人未満の男性との付き合い方を中心にお届けします。

前回の【男性が居心地よいと感じる女性との5つの距離】をおさらいしましょう。

1)生理的に受け付けない
2)好きにさせたいけどHはしたくない
3)Hはしたいけれど彼女にはしたくない
4)彼女にはしてもいいけど結婚はしたくない
5)結婚したい

というものでした。

(ぐっどういる博士のコラム:5つの距離に関して
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20130305/147301/
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20120919/134842/
を参照して下さい)※無料で読めます



さて今回、ワンダは男友達の中から3人えらびます。

彼らにとってワンダが、1~5のうちのどの距離にいるのか
実況しましょう。

はじめにワンダから一言ずつ紹介してもらいます。


a)アレックス

仕事関係の人たちで開いた合コンで出会ったの。そのとき出された料理がイマイチだって愚痴ってたんだけど、その時に彼は食べ歩きが趣味だといって、近くのビストロを教えてくれた。 近くの美味しいお店をよく知ってるみたいだから、食事に誘ってもらえたらなぁ・・・

b)ベン

思い付きで飛び込み参加した、合コンで席が隣になったんだけど、そのあと一緒に食事することになって・・・沈黙も気まずいし話をしたの。 その場の流れで友達になったけど、何だか向こうがすっかりその気みたい。

c)キャム

見た目がすごくタイプなの。最初は社内の、独身者むけ合コンで見かけたんだけど、そのうちに近所のカフェに来てることがわかったわ。そこ夜はバーになることがわかって・・・今じゃ私は、すっかりそこの常連。だって、また会いたいじゃない。


では次にワンダとa)~c)それぞれの距離は、上記の1)~5)のどれに該当するかを考えましょう。



・ワンダとアレックスとの距離は?

ワンダ『アレックスとは、Facebook友達になってすぐ連絡したの。教えてくれたお店も良かったし。』

フィオナ『じゃあ今度は次は2人で食事デート?』

ワンダ『行こうね、行きたいねって私から話ふってるのに、彼は全然のってこないわ(´・ω・`)』

フィオナ『アレックスからどんな連絡がくるの?』

ワンダ『くるんだけど、内容が鬱陶しいのよね。ぜんぶ仕事の愚痴だし、しかも平日深夜とかに電話でくるから・・・睡眠不足で迷惑してるところ』

フィオナ『わざわざ起きるの面倒じゃない。電話は無視すれば?』

ワンダ『えーそんなことしたら失礼じゃない』

フィオナ『平日深夜に、電話じゃ駄目いますぐ来てくれって言われたらどうするのよw』

ワンダ『言われたけど』

フィオナ『なになに♪わざわざ行ったわけ?』

ワンダ『『深夜3時から会いにいっても朝7時の仕事に間に合うような、天使の翼があればいいのに』

フィオナ『天使の翼ってwww私ならあっても絶対行かない』

ワンダ『私は誘われたら・・・とりあえずは行ってみる。着替えればいいだけだし』

フィオナ『アレックスとデートしてるんだっけ?』

ワンダ『んーーーなんだかんだで、まだ』

フィオナ『それ都合のいい女、準メンバー候補ね』

ワンダ『ん~深夜に呼ばれて私がアレックスとこに行くのが、初デート?アレックスは、それが2人の記念日になるみたいな・・・ちょっとロマンチックな感じで言ってたけど』

フィオナ『都合のいい女デビュー間近ね』

ワンダ『えっ・・・それがデートだし2人の記念日になるんだよ?』

フィオナ『ワンダ、彼のロマンチックな言葉に酔う前に行動を見て』

ワンダ『平日深夜にイタズラ電話・・・夜明け前に来いとかやめてほしい』

フィオナ『宅配ピザでも夜中には閉店してるのに御苦労様』

ワンダ『そういえば私たち距離のはなし、してたんじゃないの?』

フィオナ『ワンダ。大丈夫よ。私たちはずっと男性の距離の話を続けてるわ』

ワンダ『そうなの?じゃこのままアレックスと友達してたら私、彼女になれちゃう?』

フィオナ『ずっと友達じゃない?平日深夜に迷惑電話ならして今から来いとか寝言いう友達』

ワンダ『なにそれーーーじゃ失業覚悟で深夜行ったら?』

フィオナ『Hするか、しないかだけど・・・するつもりで行くのよね』

ワンダ『せっかく行くんだし、Hして帰らないと損した気分だわ』

フィオナ『えっと・・・1)は生理的に受け付けない距離だったでしょ』

ワンダ『2)は好きにさせたいけどHはしたくない距離だったわ。だけどアレックスが私と2)の距離でいたいとすれば、どうして『いますぐ来て欲しい』みたいなことをほのめかしたりするのかしらね』

フィオナ『そうほのめかしたら、ワンダが自分のことを好きになるとアレックスは思ったからじゃないの?で、3)の距離はなんだっけ』

ワンダ『3)はHはしたいけれど彼女にはしたくない。

あーーーわかるわよ。すっごくわかるわよ。アレックスは淋しいのかなんなんだか、とにかくねHして慰められたいのよ。私にも、そんな夜はあるから、取り立てて腹も立たない。来てくれる女の子なら誰でも良いのよ。相手する私だって、結局は惰性。

恋愛以前に、アレックスとは彼氏とか彼女の区切りが見えてこないわ。だらだらと・・・Hはしても、それ以上は無さそう。

なんだか道はすっごく険しい気がしてきたわ。
私、ずっと1人だったらどうしよう・・・(´・ω・`)』

フィオナ『これだけ頑張ってるんだから、絶対もうすぐ出会うわよ。ねぇ、もしかしてだけどアレックスのこと、好きになっちゃった?』

ワンダ『ぜんぜんwwwおいしいお店とワインの話をしたかっただけ』

フィオナ『アレックスの彼女になりたい?』

ワンダ『なれるならなってもいいけど、別に絶対なりたいとは思ってないわ』

フィオナ『『じゃ次はベンの話よ。合コンで隣に座ったっていう、向こうがなんだかすっかりその気になったって男性のこと』


ワンダ『深夜の電話やめさせるにはどうしたらいいと思う?』

フィオナ『着信音をα派にすれば?かかってくると眠くなるの。夜なんだからぐっすり眠らないとwww』


・ワンダとベンとの距離は?

ワンダ『いいひとだってわかってるんだけど』

フィオナ『偶然出会ったんだっけ。いいじゃん運命とか信じれば』

ワンダ『あーーーそんな気分になれない!』

フィオナ『え。友達になったんだし、いいじゃない仲良くすれば』

ワンダ『(小声)私、友達だけのつもりだったのに』

フィオナ『何か彼に嫌なところとか、あったり・・・するんだよね、きっと』

ワンダ『フィオナにはそういうの無い?』

フィオナ『あれば悩む前に相手に言ってるわ。ものすごい勢いでwww』

ワンダ『ベン、外見が悪いわけじゃないのよ。自宅で仕事してるんだって 』

フィオナ『なになに?隕石でも飲み込んだみたいな顔してるわよ』

ワンダ『1年ぶりに見た女性なんだって、私が』

フィオナ『1年間どこかで缶詰めされてたんじゃないwww』

ワンダ『それでね私のこと、僕のカップケーキちゃんて呼ぶんだけど』

フィオナ『ああ・・・甘くて、いいオーダーじゃないの?』

ワンダ『なんか考えてたのと違うのよ』

フィオナ『ワンダは何を考えてたのかしら?』

ワンダ『私その時なにかもぐもぐ食べてたんだけど。ベンから『ここ座っていい?』って聞かれた時って、 彼ぶっきらぼうな雰囲気だったのよね。で、ほかに誰もいなかったから仕方ないけど、一緒に食事していて沈黙って私には我慢できないの。で、いつもの調子で話したのよ』

フィオナ『初対面でも、その勢いに手加減なし?何話したのよ』

ワンダ『喧嘩してるわけでもないのに黙ってるほうが失礼でしょ。で・・・ 何話したのか今ちょっと思い出せないんだけど、この調子で楽しくお喋りしてね』

フィオナ『今彼とはFacebookしてるのね』

ワンダ『更新は全然してないけどメッセはよく来るの』

フィオナ『カップケーキの上手な焼き方とか詳しそうじゃない?』

ワンダ『もうからかわないでよ。そういうの困るのよね』

フィオナ『いつからワンダはベンのカップケーキちゃんになったのwww』

ワンダ『出会った3日後くらい。』

フィオナ『ひとめぼれされたんじゃない?奇跡かもよ』

ワンダ『なんかメッセにはいろいろ書いてくるけど』

フィオナ『そっけないわねぇ』

ワンダ『カップケーキとか甘い言葉のわりに会おうとかそんな話にならないもの』

フィオナ『ベンに対しては冷静ね。言葉よりも行動を見るってそういうことよ』

ワンダ『最初のイメージが真面目そうだったから、甘い言葉ペラペラ出てくるのが気持ち悪いんだよね』

フィオナ『それは言い過ぎ。ベンが女性慣れしてなかったら、普通そんなもんよ』

ワンダ『私、別に何か彼に特別なことしたわけじゃないから・・・』

フィオナ『好きになってもらう努力してなくて、好きになってもらえたら最高じゃない』

ワンダ『ふぅん・・・今更だけど私、大き目なオムレツ食べてたの』

フィオナ『もしかして分けてあげたりした?初対面でやり過ぎじゃ?』

ワンダ『ううん。彼に来たのは小さなキッシュで、しかも残してたわ』

フィオナ『小食?』

ワンダ『さぁ・・・私おなか空いてたから気にならなかったけど』

フィオナ『ベン、そんなに悪い人じゃなかったらワンダから食事に誘ってあげれば?』

ワンダ『えーそれって男性から誘うものでしょ?』

フィオナ『意識しすぎると誘いにくいらしいよ。男性みんながみんなエスコート上手とは限らないし、周りに女性が少なければ誘う機会もないじゃない』

ワンダ『そんなもんかな』

フィオナ『そんなもんよ。突然来いとか呼ばれたりは無いんでしょ?』

ワンダ『他に付き合ってる男性がいないかは聞かれたけど』

フィオナ『もう少しカップケーキでいてあげたら?ちょっと楽しそう』

ワンダ『もう!いいわよ自分で考えるから。

1)生理的に受け付けない ベンは私に対してこれは無し。
2)好きにさせたいけどHはしたくない
3)Hはしたいけど彼女にはしたくない
4)彼女にはしてもいいけど結婚はしたくない

さしあたり2)~4)の間ってところかしら。でも今はまだ、最初に出会って連絡取り合ってるだけの段階でしょ。ベンの感情は今どこにあるとしても、私次第で変わる可能性が高いのよね。

5)結婚したい

とベンに思わせることだってもしかしたらできるかもしれない』

フィオナ『その通りだけどベンは彼女のことどう言ってる?』

ワンダ『はい?』

フィオナ『その・・・彼女はいるとかいないとか、欲しいとか要らないとかよ。それが分かれば2)~4)の間でもワンダの立ち位置が、もう少しはっきりするでしょ』

ワンダ『初めて会ったときからベンは『他には彼女いない』ってアプローチのつもりなのかしらね。もう、うるさいくらい繰り返すのよ』

フィオナ『でワンダにも他に男いないかってチェックはいるわけだ?』

ワンダ『うん。ベン1人が激しくヒートアップして、暑苦しい』

フィオナ『じゃ今のところは4)に近いんじゃない?会ってみてまた変わるかもしれないけど』

ワンダ『とりあえずメッセは続けるつもり。へこんだ時には元気でるもんね。 じゃc)のキャムに続けるわね』


・ワンダとキャムとの距離は?

フィオナ『で、その運命かんじちゃったって彼は・・・』

ワンダ『キャムよ』

フィオナ『同僚だっけ』

ワンダ『部署もフロアーも違うし、合コンでも話せなかった』

フィオナ『それだけで好みって!話もしてないのに、外見みただけでしょ』

ワンダ『体型といい髪型といい・・・理想が服着て歩いてんのよ当然じゃない』

フィオナ『それ・・・私には神業なんだけど』

ワンダ『運命は合コンではなかったけど、そのあと偶然が起こって・・・』

フィオナ『近所のカフェのパーティでの再会』

ワンダ『本当に運命感じた!』

フィオナ『カップルになったんだっけ』

ワンダ『ううんカフェの入り口で私が声掛けたの。
『どこかでお会いしましたよね』って。だって理想だもの、ちょっとでもチャンスあれば逃がさないわよ、私』

フィオナ『それほんとにすごいわよ。私、尊敬する』

ワンダ『そしたら席までエスコートしてくれたんだけど
もう何か最高だった!鼻血出そうになっちゃったわ』

フィオナ『でも途中でキャムはいなくなってたのよね』

ワンダ『そういうのミステリアスだと思わない?』

フィオナ『何か事情があるんだろうけど・・・話す時間あった?』

ワンダ『エスコートしてもらった時に少し。そのときにFacebookも誘った』

フィオナ『名前だけでいいもの、ほんとFacebook便利よね』

ワンダ『でもね友達承認されたきり、メッセの返信も来ないわ』

フィオナ『Facebookてどんなんだった?』

ワンダ『会社員らしいんだけど趣味?つながりの友達しかいないかんじ』

フィオナ『は?趣味って普通にスポーツとかじゃないの?爬虫類のブリーダーしてるとか?』

ワンダ『会社員らしいんだけど趣味?つながりの友達しかいないかんじ』

ワンダ『爬虫類の繁殖なんてシュール過ぎ。それよりは普通だけど、カフェよ』

フィオナ『カフェ巡り?たまにいるよねスイーツ男子』

ワンダ『幼馴染が開いたカフェを手伝ううちにハマったらしい』

フィオナ『キッチンに立つ系?』

ワンダ『接客が好きなんだって。仕事の気分転換って』

フィオナ『Facebookでカフェの宣伝してない?』

ワンダ『いらっしゃいませ、みたいにはしてなかったけど』

フィオナ『その、カフェの記事しかないんでしょ?』

ワンダ『あと彼の顔ね。もう理想が目の前ってすごい気分なんだけど』

フィオナ『彼を気に入った女性はそのカフェに来てくれってことでしょ』

ワンダ『そう!私もう5回くらい行ったわ。夜もやってるし』

フィオナ『彼から話してくる、とかある?』

ワンダ『えーそんなの無い無い。好みだし見てるだけで幸せ』

フィオナ『ワンダは同僚なんだし、キャムが挨拶に来たって自然だと思うけど』

ワンダ『カフェで接客してるとこも見てないわ』

フィオナ『Facebook見に行く頻度ってどのくらい?』

ワンダ『ほぼ毎日。最近は更新ほとんどないけど』

フィオナ『いくら好みでも同じ写真を毎日眺めてるだけじゃ退屈でしょ』

ワンダ『いくら眺めても飽きないってところが好みなのよ』

フィオナ『ワンダが満足なのはわかるけど・・・逆の立場ならどう』

ワンダ『逆?たかが1回か2回出くわしただけの同僚に、連日Facebookチェックされてプライベートな場所を全部網羅されるとか、こんなおしゃべりなんかも全部聞かれてたとしたら、もう最悪ね!見かけたら、大きな声で叫んじゃうかもしれない』

フィオナ『その声で悲鳴あげると即ご近所から通報よ』

ワンダ『男性だと・・・あまりそういう話はきかないけど』

フィオナ『男性って意外と我慢しちゃうものよ。女性相手なら特にね』

ワンダ『キャムは・・・私に脈なしってことかしら』

フィオナ『まちがっても自宅まで押し掛けたりしないでね。びっくりするわ』

ワンダ『キャムが望む私との距離は、私が望むよりも遠いってこと?』

フィオナ『それを理解することが大切なんじゃない?』

ワンダ『はぁーーーせっかく理想の男性と出会ったと思ったのに』

フィオナ『まだ何も始まってないから

2)好きにさせたいけどHはしたくない距離

で、悲しむほどじゃないわ』

ワンダ『そう?キャムから反応なさ過ぎるのよね』

フィオナ『じゃ、とりあえずほっといてもよさそうじゃない』

ワンダ『まあね。同じカフェばかり通うのも退屈』

フィオナ『キャムの彼女になりたいわけ?』

ワンダ『私が彼の好みのタイプだったら、とっくにデートに誘われて、今頃どこかの公園の噴水の前で、キスでもしてるんじゃないの』

フィオナ『ねぇ今日はワンダの3人の男友達が、それぞれどんな距離をとろうとしているかって、話し合ったわよね』

ワンダ『私が、どう思われてるのか大体わかった。

アレックスは 3)Hはしたいけれど彼女にはしたくない。
深夜3時に呼び出すなんて都合良すぎ。

ベンからは情熱を感じるけど、もっと会えば変わるかも。
今は・・・
3)Hはしたいけれど彼女にはしたくない
から
4)彼女にはしてもいいけど結婚はしたくない
というところかしら。
 
キャムは 2)好きにさせたいけどHはしたくない。
返信を待ってるヒマもないし、そのうち忘れそう』

フィオナ『それで・・・』

ワンダ『今回は3人について聞いてもらったけど、男友達は他にもいてね』

フィオナ『すごく頼もしいわ』

ワンダ『そろそろ1人の彼氏が欲しいのよ』

フィオナ『それじゃトーナメントを組みましょう』

ワンダ『なんのスポーツ?』

フィオナ『やだワンダの彼氏の話よ。それぞれ男友達でトーナメントを組んで比較するの』

ワンダ『なんだゲームするのかと思った』

フィオナ『ゲームはしないわ。比較して検討するのよ。本人たちの知らないところで、勝手に彼らのコンペをするの』

ワンダ『私の彼氏に最適なのは誰かってこと?』

フィオナ『もちろんよ!!私すごくワクワクしてるんだけど!』

第2回目のレポートは【5つの距離】を使うことで男友達をランクごとに分けることができました。

次回レポートは、ランクに分けた男友達をそれぞれ比較します!


お楽しみに☆

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