うつ病の私、彼とこのまま付き合うべきか

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公開日:2022-08-01 16:38

うつ病の私、彼とこのまま付き合うべきか

▼ コメントを見る(3)

  • マリー


相談者が望んでいるコメント

・何でも良いので意見が聞きたい
・厳しい意見でも良いので解決したい!
・体験談を聞かせて欲しい!

投稿内容

■ずばりどうしたいか?
私はうつ病で働けず、彼とはとても気が合うが年収は高くはない…。このままだと彼がいずれ苦しい思いをしてしまうのでは。ならば別れた方がお互いのため?
別れるべきか意見を聞きたい。



■あなた(相談者)の年齢と性別、相手の年齢と性別。
あなた( 23 )歳 性別(  女  )
相手 ( 27 )歳 性別(  男  )
■あなたの状態と相手の状態
同未婚。
私は中学生の時からうつ病(現在2級)。仕事どころかバイトも出来ないが普段は明るく家事はできる。
最近は過眠症で、日中はほぼ寝ている。過食症あり。
彼はうつ病に理解があり、気が合い、愛もある。

■これまでの経緯を時系列で教えてください。
彼とは2ヶ月ほど前にマッチングアプリで知り合い、意気投合。デートを重ね、1ヶ月ほど前からお付き合いを始めました。
お付き合いを始める時に、私のうつ病のことも話し、理解をした上でお付き合いを始めました。


■具体的な相談
最近、将来のことを考えてとても不安に思います。
彼はまだ若いとはいえ年収300万ほど。私はうつ病でバイトも出来ず、収入は得られません。
これから彼の収入がどうなっていくかは誰にも分かりませんが、もしもあまり変わらなかった場合、私はただのお荷物ではないか?と考えてしまいます。
もちろん働く努力はしますが、もし入院なんてことになったらそれもまたお金がかかります。

この不安は全て彼にも話してあり、彼はそれでも大丈夫だ、と言ってくれています。
もちろん信じたい気持ちはありますが現実はそうも言っていられないかも知れない…。
私のせいで彼が苦しむかもしれないと思うと焦りが押し寄せてきます。

まだ付き合って1ヶ月、傷が浅いうちに別れるのがお互いのためでしょうか?
お金で人の判断はしたくありませんが、私が働けない以上、まだ若いうちに収入のある別の方を探した方が全員幸せなのでしょうか?

色々なご意見、アドバイスお待ちしております。

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  • マリーさん、はじめまして。

    私もマリーさんと同じような状態になっていた時があり、心療内科のお医者さんに『障害年金を申請したらどう?僕あなたは通ると思う。』と太鼓判を捺されたことがあります。

    結局申請はしませんでした(もともと軽めの仕事量なのでなんとか復職できました)が、『月に7~8万円くらいもらえる』とのことだったので、違ったらすみませんが、マリーさんも申請すればそのくらいもらえるのではないかと思います。

    申請済みの場合はスミマセン汗

    調べたら、生活保護と違って障害年金は結婚後の減額などもなく、給付金を投資信託にあてることも可能なようです。

    私は今、月3万円のつみたてNISAを続けているのですが、婚活コンサルのひかりんさんの有料note『幸せな家庭を実現するための堅実な資産形成の実践法』を読むと、この行動を最低20年続けることなどで、35年後には①老後資金2000万円 と②年100万円の不労所得を死ぬまでもらい続けること が可能だとされます。

    有料noteはクレジットカード決済なのですが、障害年金の場合はクレジットカードを作れるそうです。(持っておられたらすみません)3000円弱で読めるので、まずは無料部分を読まれてから、興味が湧いたらぜひ読んで、将来の不安が少しでも安心になれば、と思います。

    そして昨日ひかりんさんが紹介しておられた有料noteが、たろ丸さんという人材業界の方の書かれた『年収1500万円に到達する市場価値の高い人材になるための方法』です。

    これは良い記事なので、彼氏さんが今おられる業界がどの職種かにもよるのですが、もし彼氏さんがキャリアを積み増ししたいようなら、購入して読んでみられるのがおすすめです。この記事も3000円弱くらいです。

    結婚の具体的な話などが出てから考えられるので良いと思いますが、もしも彼氏さんがマリーさんとのお付き合いを経て、真剣に結婚を考えられるようであれば、お互いに月に1万5000円ずつ出して投資信託をする、旦那さんに月3万円を出してもらい投資信託をするなど、お金を増やしていき、お子さんの学費や老後資金を捻出することへの道は開けると考えます。

    すべてはプロポーズ後のことで、私は今あまりにも前のめりなことを言っているので、彼氏さんには内緒で、少しずつ色々考えて、安心と余力を作っていかれることをおすすめします。

    紹介した有料noteの無料部分だけでも、安心材料になると思います。

    ひかりんさんは気は荒いが有能な婚活コンサルなので、ぜひtwitterで検索してみてください。

    『婚活菩薩』とか『婚活孔明』とか『婚活阿修羅』とか、『ひかりん 婚活』で出てくると思います。ちょいちょい名前が変わるのです。(2022年8月1日現在は名前は『婚活こぐま』)

    希望はあるよ、ということと、使えるものはなんでも使って極力ダラダラ生きようぜ!ということが言いたかったことです。ぎゅうぎゅうに詰めて書いてすみません。

    まずは希望があるということ、その上で、彼の真剣さや人柄などを冷静に、じっくりと見極め、また彼に対してマリーさんの価値を感じさせていかれるのがおすすめです。もちろん、出会いを広げていかれることもおすすめします。

    長文失礼しました。読んでくださり、ありがとうございます。応援しています。

    (*^^*)





  • マリー様。初めまして。
    ゆいタロットと申します。
    ご相談文、拝読しました。

    長年、うつ病を患われているとの事。
    大変、お辛い状況かと思います。

    アドバイスを受け取れるお心になられた時に
    お読み頂けたら幸いです。

    -------------------------------------------------------

    マリー様、今、ご自身が最優先で考えるべき事は
    彼と別れる、別れないという事ではなく
    『これからの自立』についてだと思います。

    お付き合いを始めてまだ1ヶ月。
    将来や結婚について思いを馳せるのは
    時期尚早ではないでしょうか?

    そして、現実問題として
    結婚にはお相手の両親の存在など
    恋愛では気にならなかった点が
    いくつも出てきます。
    私はこの点がとても心配です。

    マリー様も感じていらっしゃるかと思いますが
    病気を理解してくれ、寄り添ってくれる存在は
    とても貴重です。

    新しいお相手を探すより
    彼のサポートを受けながら、
    ご自身への自立への道を担当医の先生と
    相談しながら、模索してみてはいかがでしょうか?

    マリー様の将来の状況が変われば
    彼の年収の問題も気にならなくなるのでは‥?
    と感じました。

    -------------------------------------------------------

    私のアドバイスは以上となります。

    私は社労士事務所に勤務しておりましたので
    うつ病での障害年金受給のハードルの高さは
    業務で何度か経験しました。

    もし、まだ障害年金の受給をされて
    いない様でしたら
    お近くの信頼出来る社労士の先生に
    相談してみては
    いかがでしょうか?

    マリー様はまだお若い。

    ご存知だとは思いますが、
    就労継続支援A型事業所での就労や
    障害者枠での就労など、少しずつ世間の
    仕組みも変わっています。

    お心の無理の無い範囲で大丈夫です。
    (決して無理はいけません。)

    担当医の先生と相談しながら、ご自身の可能性に
    目を向けて頂けたらと感じました。






  • >お金で人の判断はしたくありませんが、私が働けない以上、まだ若いうちに収入のある別の方を探した方が全員幸せなのでしょうか?

    そりゃそうですけど、簡単に割り切れますかね?

    まず、男性は女性の世話をするのが好きなので、遠慮せずに頼ってください。
    その方が彼も嬉しいし、喜びます。
    もっと大きな障がいを抱えている女性を、喜んで支えている男性はたくさんいます。
    その一方、依存する対象を彼以外にも見つけましょう。
    親でも近所の人でもセルフヘルプグループでも医療関係者でも役所の人でも、頼れる人や相談できる人を少しづつ増やし、二人をフォローしてくれる環境を作るのです。
    有名な医者で脳性麻痺の熊谷普一郎さんは「依存先をたくさん作りましょう」と述べています。
    https://www.ibm.com/blogs/think/jp-ja/mugendai-8758-interview-tojisha-kenkyu/

    ところで『ウツ婚‼』(晶文社、2020)の石田月美さんは、そういった障がいを持つ女性は「たくさんの男性とつき合い、その中で一番年収の高い人」「貴女にぞっこんな人」と結婚することを勧めています。
    貴女に少しでも迷いがあるようでしたら、まだ彼に決めるのは早いかもしれません。

    あと、結婚したら気持ちが安定するので(結婚の大きなメリットはメンタルサポートです)、就労できるようになる可能性もあります。

    とにかく、なにごとも諦めずにね。何とかなります。



    藤本冬蘭 7位 2022-08-02 15:38


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